| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
行政が提供する「家庭」(ギョウセイ ガ テイキョウ スル カテイ)。
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| 副書名。 |
施設と里親をめぐる日本の政策の展開(シセツ ト サトオヤ オ メグル ニホン ノ セイサク ノ テンカイ)。
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| 著者名等。 |
中澤柊子∥著(ナカザワ,シュウコ)。
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| 統一著者名。 |
中澤 柊子。
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| 出版者。 |
東京大学出版会/東京。
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| 出版年。 |
2025.11。
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| ページと大きさ。 |
284p/22cm。
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| 一般注記。 |
並列タイトル:“Home” Provided through Governance。
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| 文献あり 索引あり。
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| 件名。 |
児童福祉-日本-歴史-明治以後。
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| 児童福祉施設-日本-歴史-明治以後。
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| 里親制度-日本-歴史。
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| 児童福祉-アメリカ合衆国-歴史。
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| 分類。 |
NDC8 版:369.4。
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| NDC9 版:369.4。
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| NDC10 版:369.4。
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| ISBN。 |
978-4-13-036299-3。
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| 4-13-036299-2。
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| 9784130362993。
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| 4130362992。
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| 価格。 |
5500円。
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| タイトルコード。 |
5088064。
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| 内容紹介。 |
家族主義の日本で、親の死亡や虐待を理由に保護された児童の大半が施設でケアされてきたのはなぜなのか。里親が主流となったアメリカと比較しつつ、公共サービスの提供をめぐる官民関係に着目してその理由を解明し、日本の社会的養護のガバナンスを問い直す。。
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| 著者紹介。 |
1993年、福島県に生まれる。2016年、東京大学法学部卒業。2023年、東京大学大学院法学政治学研究科博士課程修了。博士(法学)。現在、東京大学大学院公共政策学連携研究部特任准教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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