| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
男が「よよよよよよ」と泣いていた(オトコ ガ ヨヨヨヨヨヨ ト ナイテ イタ)。
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| 副書名。 |
日本語は感情オノマトペが面白い(ニホンゴ ワ カンジョウ オノマトペ ガ オモシロイ)。
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| 著者名等。 |
山口仲美∥著(ヤマグチ,ナカミ)。
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| 統一著者名。 |
山口 仲美。
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| 出版者。 |
光文社/東京。
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| 出版年。 |
2025.8。
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| ページと大きさ。 |
413p/18cm。
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| シリーズ名。 |
光文社新書 1375。
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| 件名。 |
日本語-擬声語・擬態語。
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| 分類。 |
NDC8 版:814。
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| NDC9 版:814。
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| NDC10 版:814。
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| ISBN。 |
978-4-334-10739-0。
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| 4-334-10739-7。
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| 9784334107390。
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| 4334107397。
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| 価格。 |
1140円。
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| タイトルコード。 |
5071644。
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| 内容紹介。 |
日本人の泣く声や泣く様子、笑う声や笑う様子を表すオノマトペに焦点をしぼり、歴史の糸を手繰り寄せる本。「ウェラウェラ」「ツブツブ」「ホヤホヤ」など多様なバリエーションのオノマトペから、そこに潜む日本人の認識の仕方や時代性まで追究する。。
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| 著者紹介。 |
1943年静岡県生まれ。お茶の水女子大学卒業。東京大学大学院修士課程修了。文学博士。日本語学者。埼玉大学名誉教授。文化功労者。古典語から現代語までの日本語の歴史を研究。特に『ちんちん千鳥のなく声は』(大修館書店)など、擬音語・擬態語の歴史的研究は高く評価されている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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