| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
山と獣(ヤマ ト ケモノ)。
|
| 副書名。 |
焼畑と祭りにみる山村の民俗誌(ヤキハタ ト マツリ ニ ミル サンソン ノ ミンゾクシ)。
|
| 著者名等。 |
須藤功∥著(ストウ,イサオ)。
|
| 統一著者名。 |
須藤 功(1938-)。
|
| 出版者。 |
農山漁村文化協会/戸田。
|
| 出版年。 |
2025.7。
|
| ページと大きさ。 |
302p/21cm。
|
| 一般注記。 |
文献あり 索引あり。
|
| 件名。 |
日本-風俗・習慣-歴史-昭和後期。
|
| 分類。 |
NDC8 版:382.1。
|
| NDC9 版:382.1。
|
| NDC10 版:382.1。
|
| ISBN。 |
978-4-540-25109-2。
|
| 4-540-25109-0。
|
| 9784540251092。
|
| 4540251090。
|
| 価格。 |
2500円。
|
| タイトルコード。 |
5066113。
|
| 内容紹介。 |
経済成長が最優先されたあの頃、鳥獣害に悩みながらも、焼畑で生計を立て祭りに願いを託した人びとの「ふつうの暮らし」があった。日本観光文化研究所に所属し日本全国の村で「あるくみるきく」ことを続けてきた民俗学写真家によるエッセイ。。
|
| 著者紹介。 |
昭和13年秋田県生まれ。民俗学写真家。民俗学者・宮本常一が所長の研究所に所属。全国を旅して農山漁村の人々の日々の生活を撮影して、地域の生活史を研究する。日本地名研究所より第8回「風土研究賞」を受ける。著書に『宮本常一 人間の生涯は発見の歴史であるべし』(ミネルヴァ書房)ほか。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|