| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
マルセル・デュシャンと「絵画」という名(マルセル デュシャン ト カイガ ト イウ ナ)。
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| 副書名。 |
モデルニスムの歴史のなかで(モデルニスム ノ レキシ ノ ナカ デ)。
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| 著者名等。 |
ティエリー・ド・デューヴ∥著(デューヴ,ティエリー・ド)。
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| 森田亜紀∥訳(モリタ,アキ)。
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| 山縣直子∥訳(ヤマガタ,ナオコ)。
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| 統一著者名。 |
Duve,Thierry de。
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| 森田 亜紀。
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| 山県 直子。
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| 出版者。 |
萌書房/奈良。
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| 出版年。 |
2025.3。
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| ページと大きさ。 |
416p/20cm。
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| 一般注記。 |
原タイトル:Nominalisme Pictural。
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| 著作目録あり。
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| 件名。 |
Duchamp,Marcel。
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| 分類。 |
NDC8 版:723.35。
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| NDC9 版:723.35。
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| NDC10 版:723.35。
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| ISBN。 |
978-4-86065-173-2。
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| 4-86065-173-1。
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| 9784860651732。
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| 4860651731。
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| 価格。 |
4000円。
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| タイトルコード。 |
5050363。
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| 内容紹介。 |
現代アートの巨匠マルセル・デュシャン。1912年、わずか3カ月のミュンヘン滞在の間に、若きデュシャンに何が起こったのか?いわゆる「ファイン・アート」にとどまらない広いコンテクストの中からデュシャンを、そしてモデルニスムの転換を考察する。。
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| 著者紹介。 |
【森田亜紀】1954年京都市生まれ。1980年神戸大学文学部哲学科芸術学専攻卒業。1988年神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了(学術博士)。倉敷芸術科学大学芸術学部教授等を歴任。2015年倉敷芸術科学大学芸術学部退職。[著書]『芸術と共在の中動態―作品をめぐる自他関係とシステムの基層―』(萌書房,2022年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【山縣直子】1947年兵庫県生まれ。1970年京都大学文学部卒業(フランス文学専攻)。1979年京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。2016年まで関西学院大学文学部ほかで非常勤講師。[訳書]フランソワーズ・ドルト『無意識の花人形』(共訳:青山社,2004年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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