| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
ワーニャ伯父さん(ワーニャ オジサン)。
|
| 副書名。 |
四幕からなる田舎暮らしの情景(ヨンマク カラ ナル イナカグラシ ノ ジョウケイ)。
|
| 著者名等。 |
チェーホフ∥著(チェーホフ,アントン・パーヴロヴィチ)。
|
| 安達紀子∥訳(アダチ,ノリコ)。
|
| 統一著者名。 |
Chekhov,Anton Pavlovich。
|
| 安達 紀子。
|
| 出版者。 |
群像社/横浜。
|
| 出版年。 |
2025.2。
|
| ページと大きさ。 |
129p/17cm。
|
| シリーズ名。 |
ロシア名作ライブラリー 16。
|
| 一般注記。 |
原タイトル:ДЯДЯ ВАНЯ。
|
| 分類。 |
NDC8 版:982。
|
| NDC9 版:982。
|
| NDC10 版:982。
|
| ISBN。 |
978-4-910100-41-8。
|
| 4-910100-41-5。
|
| 9784910100418。
|
| 4910100415。
|
| 価格。 |
1000円。
|
| タイトルコード。 |
5041423。
|
| 内容紹介。 |
父親にも夫にもならなかったワーニャ伯父さん。世の中の役に立つこともなく、恋心を満たすこともできず、仕事しかしたことがないワーニャ伯父さん。身近な人たちと、そして自分自身と向き合うことはむずかしい。現代人の胸にひびくチェーホフの戯曲。。
|
| 著者紹介。 |
【チェーホフ】1860~1904。ロシア帝国下、アゾフ海沿岸の町タガンローグで生まれる。モスクワ大学医学部在学中からユーモア作品などを次々と雑誌に発表し、卒業後、本格的な作家活動を始めた。多くの中短編小説で人気を博し、医師として地域活動もした。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 【安達紀子】専門はロシアの演劇と文学。早稲田大学大学院文学研究科博士課程(露文専攻)を経て、朝日新聞モスクワ支局で勤務、その後早稲田大学、慶應義塾大学で講師となる。著書に『モスクワ狂詩曲』(新評論)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|