| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
なんで人は青を作ったの?(ナンデ ヒト ワ アオ オ ツクッタノ)。
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| 副書名。 |
青色の歴史を探る旅(アオイロ ノ レキシ オ サグル タビ)。
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| 著者名等。 |
谷口陽子∥著(タニグチ,ヨウコ)。
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| 髙橋香里∥著(タカハシ,カオリ)。
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| クレメンス・メッツラー∥画(メッツラー,クレメンス)。
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| 統一著者名。 |
谷口 陽子。
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| 髙橋 香里。
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| Metzler,Clemens。
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| 出版者。 |
新泉社/東京。
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| 出版年。 |
2025.1。
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| ページと大きさ。 |
275p/19cm。
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| シリーズ名。 |
13歳からの考古学。
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| 一般注記。 |
文献あり。
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| 分類。 |
NDC8 版:K913.6。
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| NDC9 版:913.6。
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| NDC10 版:913.6。
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| ISBN。 |
978-4-7877-2417-5。
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| 4-7877-2417-7。
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| 9784787724175。
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| 4787724177。
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| 価格。 |
2200円。
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| タイトルコード。 |
5032320。
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| 内容紹介。 |
運動が苦手で人見知りの蒼太郎と運動神経がよくてお調子者の律。ふたりの中学生男子が、化学者の森井老人の指導のもと、人類がどうやって「青色」を手にしたのかを証明する壮大な実験に挑戦する物語を通して、青の歴史を伝える。13歳からの考古学シリーズ。。
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| 著者紹介。 |
【谷口陽子】筑波大学人文社会系歴史・人類学教授。保存科学・考古科学を専門としている。1974年東京生まれ。筑波大学人文学類卒業、2010年筑波大学にて博士(文学)。筑波大学大学院人文社会科学研究科歴史・人類学専攻准教授などを経て、2024年から現職。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【髙橋香里】SOMPO美術財団・保存修復準備室リーダー。油彩画の保存修復を専門としている。1981年山梨県生まれ。一橋大学経済学部卒業、2021年東京藝術大学大学院にて博士号(文化財)を取得。2024年から現職。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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