| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
建築書の解剖学(ケンチクショ ノ カイボウガク)。
|
| 著者名等。 |
アンドレ・タヴァレス∥著(タヴァレス,アンドレ)。
|
| 千代章一郎∥訳(センダイ,ショウイチロウ)。
|
| 統一著者名。 |
Tavares,André。
|
| 千代 章一郎。
|
| 出版者。 |
鹿島出版会/東京。
|
| 出版年。 |
2024.9。
|
| ページと大きさ。 |
335p/25cm。
|
| 一般注記。 |
原タイトル:The Anatomy of the Architectural Book。
|
| 索引あり。
|
| 件名。 |
建築-書目-解題。
|
| 分類。 |
NDC8 版:520.31。
|
| NDC9 版:520.31。
|
| NDC10 版:520.31。
|
| ISBN。 |
978-4-306-04705-1。
|
| 4-306-04705-9。
|
| 9784306047051。
|
| 4306047059。
|
| 価格。 |
6000円。
|
| タイトルコード。 |
5009536。
|
| 内容紹介。 |
「建築についての書物」から「建築としての書物」へ。建築家は紙面構成や印刷技術を駆使し、唯一無二の建築書を生みだしてきた。質感、表面、旋律、構造、尺度という5つの切り口から建築書を解剖し、建築と書物の連関に迫る。。
|
| 著者紹介。 |
【アンドレ・タヴァレス】1976年生まれの建築家であり、ポルトの独立系の建築系出版社ダフネ出版を創設、建築雑誌の共同編集にも携わっている。定期的に執筆を続けて出版物を手がける一方、建築家としても実践を重ね、近年では2016年リスボン建築トリエンナーレのチーフ・キュレーターをはじめとする建築展覧会の企画も行なっている。現在はポルト大学研究員。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 【千代章一郎】1968年京都生まれ。島根大学教授。建築理論。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|