| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
男の子をダメな大人にしないために、親のぼくができること(オトコノコ オ ダメ ナ オトナ ニ シナイ タメ ニ オヤ ノ ボク ガ デキル コト)。
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| 副書名。 |
「男らしさ」から自由になる子育て(オトコラシサ カラ ジユウ ニ ナル コソダテ)。
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| 著者名等。 |
アーロン・グーヴェイア∥著(グーヴェイア,アーロン)。
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| 上田勢子∥訳(ウエダ,セイコ)。
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| 統一著者名。 |
Gouveia,Aaron。
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| 上田 勢子。
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| 出版者。 |
平凡社/東京。
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| 出版年。 |
2024.2。
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| ページと大きさ。 |
252p/19cm。
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| 一般注記。 |
原タイトル:Raising Boys to Be Good Men。
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| 件名。 |
家庭教育。
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| 父子関係。
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| 分類。 |
NDC8 版:379.9。
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| NDC9 版:379.9。
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| NDC10 版:379.9。
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| ISBN。 |
978-4-582-83950-0。
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| 4-582-83950-9。
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| 9784582839500。
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| 4582839509。
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| 価格。 |
2600円。
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| タイトルコード。 |
4972364。
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| 内容紹介。 |
米国在住の3児の父が子育て中に痛感した「男らしさ」をめぐる思い込み。マッチョな価値観から男の子を自由にする36の育児ヒント。「有害な男らしさ」から男の子たちを解放して、より良い男性として育てることを提案する。。
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| 著者紹介。 |
【アーロン・グーヴェイア】ジャーナリスト。『タイム』などの新聞や雑誌に署名記事を寄稿し、また、『トゥデイ・ショー』などのテレビやネット番組、『ピープル・マガジン』などにも紹介され、育児と政治について語っている。2008年「ダディ・ファイルズ」を立ち上げ、父親業をテーマとしたオンラインコンテンツや出版物に寄稿。銃規制や中絶などに関するコンテンツは、世界中で何百万人もの人々に読まれている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【上田勢子】東京生まれ。慶應義塾大学文学部社会学科卒。1979年より米国カリフォルニア州在住。主な訳書に『イラスト版 子どもの認知行動療法』シリーズ全10巻、『LGBTQってなに?』(以上、明石書店)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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