| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
人が人を罰するということ(ヒト ガ ヒト オ バッスル ト イウ コト)。
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| 副書名。 |
自由と責任の哲学入門(ジユウ ト セキニン ノ テツガク ニュウモン)。
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| 著者名等。 |
山口尚∥著(ヤマグチ,ショウ)。
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| 統一著者名。 |
山口 尚。
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| 出版者。 |
筑摩書房/東京。
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| 出版年。 |
2023.12。
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| ページと大きさ。 |
270p/18cm。
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| シリーズ名。 |
ちくま新書 1768。
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| 一般注記。 |
文献あり。
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| 件名。 |
自由意志。
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| 責任。
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| 分類。 |
NDC8 版:151.2。
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| NDC9 版:151.2。
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| NDC10 版:151.2。
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| ISBN。 |
978-4-480-07595-6。
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| 4-480-07595-X。
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| 9784480075956。
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| 448007595X。
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| 価格。 |
920円。
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| タイトルコード。 |
4961552。
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| 内容紹介。 |
過ちを犯した者が咎められ罰されることは、古くから共同体における基本的なルールとされてきた。一方、「刑罰は無意味だ」とする神経科学や社会心理学の立場もある。刑罰の歴史的意味を解きほぐし、〈人間として生きること〉を根底から問う哲学的探究。。
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| 著者紹介。 |
1978年生まれ。京都大学総合人間学部卒業。同大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。博士(人間・環境学)。専門は形而上学、心の哲学、宗教哲学、自由意志について。著書に『難しい本を読むためには』(ちくまプリマー新書)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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