| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
ここにあることの輝き(ココ ニ アル コト ノ カガヤキ)。
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| 副書名。 |
パウラ・M・ベッカーの生涯(パウラ エム ベッカー ノ ショウガイ)。
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| 著者名等。 |
マリー・ダリュセック∥著(ダリュセック,マリー)。
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| 荒原邦博∥訳(アラハラ,クニヒロ)。
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| 統一著者名。 |
Darrieussecq,Marie。
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| 荒原 邦博。
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| 出版者。 |
東京外国語大学出版会/府中(東京都)。
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| 出版年。 |
2023.11。
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| ページと大きさ。 |
229p/20cm。
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| シリーズ名。 |
トランスギャルド叢書。
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| 一般注記。 |
原タイトル:Être ici est une splendeur。
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| 文献あり。
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| 分類。 |
NDC8 版:953。
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| NDC9 版:953.7。
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| NDC10 版:953.7。
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| ISBN。 |
978-4-910635-06-4。
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| 4-910635-06-8。
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| 9784910635064。
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| 4910635068。
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| 価格。 |
2300円。
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| タイトルコード。 |
4960370。
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| 内容紹介。 |
20世紀初頭のドイツ人女性作家パウラ・モーダーゾーン=ベッカーをめぐる「伝記」。激しい生命の炎を燃焼し尽くした、天折の女性作家の生涯を、現代フランス文学を代表する作家ダリュセックが、研ぎ澄まされた文体で描く。。
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| 著者紹介。 |
【マリー・ダリュセック】1969年、フランス南西部バイヨンヌ生まれ。パリ高等師範学校卒業。1997年、ペレック、ドゥブロフスキーなど、4人の小説家におけるオートフィクションを分析した博士論文で学位を取得。1996年に小説『めす豚ものがたり』でデビュー。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【荒原邦博】東京外国語大学大学院教授。専門は近現代フランス文学、美術批評研究。著書に、『プルースト、美術批評と横断線』(左右社、2013年)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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