| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
増災と減災(ゾウサイ ト ゲンサイ)。
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| 副書名。 |
行き過ぎた再生可能エネルギー開発による災害への警告(イキスギタ サイセイ カノウ エネルギー カイハツ ニ ヨル サイガイ エノ ケイコク)。
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| 著者名等。 |
鈴木猛康∥著(スズキ,タケヤス)。
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| 統一著者名。 |
鈴木 猛康。
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| 出版者。 |
理工図書/東京。
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| 出版年。 |
2023.5。
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| ページと大きさ。 |
186p/19cm。
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| 一般注記。 |
文献あり。
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| 件名。 |
防災科学。
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| 持続可能な開発。
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| 分類。 |
NDC8 版:519.9。
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| NDC9 版:519.9。
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| NDC10 版:519.9。
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| ISBN。 |
978-4-8446-0929-2。
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| 4-8446-0929-7。
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| 9784844609292。
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| 4844609297。
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| 価格。 |
2000円。
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| タイトルコード。 |
4924683。
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| 内容紹介。 |
良かれと思った開発や制度が、のちに大きな災いを招く「増災」。この事例として行き過ぎた再生可能エネルギー開発とグランピング開発という2つを取り上げ、土砂災害などの被害のみならず、縦割り行政の弊害などにも触れながら実例を挙げて説明する。。
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| 著者紹介。 |
山梨大学名誉教授・客員教授、特定非営利活動法人防災推進機構理事長、東京大学生産技術研究所リサーチフェロー。1956年京都府京丹後市生まれ。1982年東京大学大学院工学系研究科修了(1991年東京大学工学博士)。専門:地域防災、リスクコミュニケーション、ICT防災など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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