| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
アイヌのことを考えながら北海道を歩いてみた(アイヌ ノ コト オ カンガエナガラ ホッカイドウ オ アルイテ ミタ)。
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| 副書名。 |
失われたカムイ伝説とアイヌの歴史(ウシナワレタ カムイ デンセツ ト アイヌ ノ レキシ)。
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| 著者名等。 |
カベルナリア吉田∥著(カベルナリア ヨシダ)。
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| 統一著者名。 |
カベルナリア吉田。
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| 出版者。 |
ユサブル/東京。
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| 出版年。 |
2022.7。
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| ページと大きさ。 |
230p/21cm。
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| 件名。 |
北海道-紀行。
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| アイヌ。
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| 分類。 |
NDC8 版:291.1。
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| NDC9 版:291.1。
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| NDC10 版:291.1。
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| ISBN。 |
978-4-909249-47-0。
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| 4-909249-47-8。
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| 9784909249470。
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| 4909249478。
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| 価格。 |
1800円。
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| タイトルコード。 |
4867550。
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| 内容紹介。 |
アイヌとは何かを求めて北海道中を歩いてまわった旅記録。アイヌと開拓、明治以前のアイヌと和人の交流と抑圧の歴史。そんな記憶が残る場所を訪ね、ある時は有名観光地で観光化が進み過ぎている現状に違和感を感じる。実際に見て感じたアイヌの過去と現在。。
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| 著者紹介。 |
1965年北海道生まれ、早稲田大学卒。読売新聞社ほかを経て2002年からフリー。沖縄と島を中心に全国を周り、紀行文を執筆している。著書に『ビジホの朝メシを語れるほど食べてみた』(ユサブル)などがある。175cm×75kg、乙女座O型。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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