| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
高田博厚=ロマン・ロラン往復書簡(タカタ ヒロアツ ロマン ロラン オウフク ショカン)。
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| 副書名。 |
回想録『分水嶺』補遺(カイソウロク ブンスイレイ ホイ)。
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| 著者名等。 |
高田博厚∥著(タカダ,ヒロアツ)。
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| ロマン・ロラン∥著(ロラン,ロマン)。
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| 髙橋純∥編訳(タカハシ,アツシ)。
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| 統一著者名。 |
高田 博厚。
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| Rolland,Romain。
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| 高橋 純。
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| 出版者。 |
吉夏社/東京。
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| 出版年。 |
2021.10。
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| ページと大きさ。 |
286p/20cm。
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| 一般注記。 |
年譜あり。
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| 件名。 |
高田 博厚。
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| Rolland,Romain。
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| 分類。 |
NDC8 版:712.1。
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| NDC9 版:712.1。
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| NDC10 版:712.1。
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| ISBN。 |
978-4-907758-26-4。
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| 4-907758-26-X。
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| 9784907758264。
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| 490775826X。
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| 価格。 |
2600円。
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| タイトルコード。 |
4815199。
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| 内容紹介。 |
1931年より長くパリに暮らした彫刻家・高田と、彼に信頼を置いていたロラン。新発見となる、当時の2人が交わした23通に及ぶ往復書簡に見る「師弟」の記録。さらに、高田のパリ時代、「ロランによる小林多喜二虐殺抗議文」を巡る論稿なども収載。。
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| 著者紹介。 |
【高田博厚】1900-87年。彫刻家。石川県生まれ。東京外国語大学中退。高村光太郎に師事。1931年渡仏以降も彫刻作品制作を続けながら、1957年の帰国までの間、邦字新聞『日仏通信』の刊行などジャーナリストとして活動。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【ロマン・ロラン】1866-1944年。フランスの小説家、劇作家、思想家。平和主義者、ヒューマニストとして終生ファシズムと闘った。『戦乱を超えて』を世に問うて1915年のノーベル文学賞を受賞。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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