| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
真ん中の部屋(マンナカ ノ ヘヤ)。
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| 副書名。 |
ヘーゲルから脳科学まで(ヘーゲル カラ ノウカガク マデ)。
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| 著者名等。 |
カトリーヌ・マラブー∥著(マラブー,カトリーヌ)。
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| 西山雄二∥訳(ニシヤマ,ユウジ)。
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| 星野太∥訳(ホシノ,フトシ)。
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| 吉松覚∥訳(ヨシマツ,サトル)。
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| 統一著者名。 |
Malabou,Catherine。
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| 西山 雄二。
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| 星野 太。
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| 吉松 覚。
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| 出版者。 |
月曜社/調布。
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| 出版年。 |
2021.3。
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| ページと大きさ。 |
371p/19cm。
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| シリーズ名。 |
シリーズ〈哲学への扉〉。
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| 一般注記。 |
原タイトル:LA CHAMBRE DU MILIEU。
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| 分類。 |
NDC8 版:134.04。
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| NDC9 版:134.04。
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| NDC10 版:134.04。
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| ISBN。 |
978-4-86503-108-9。
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| 4-86503-108-1。
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| 9784865031089。
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| 4865031081。
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| 価格。 |
3400円。
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| タイトルコード。 |
4776041。
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| 内容紹介。 |
新しい唯物論の喜びへといざなう論文集。脱構築思想の批判的継承者マラブーの論考15本を収載。ヘーゲル弁証法の可能性を問い直しつつ、現代思想を俎上に載せ、脳科学の可能性を哲学の試練にかけて、神経の可塑性、病態失認、クローン技術などを考察する。。
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| 著者紹介。 |
【カトリーヌ・マラブー】1959年アルジェリア生まれ。イギリス・キングストン大学教授。専門は独仏の近現代哲学。日本語に訳された著作に『わたしたちの脳をどうするか-ニューロサイエンスとグローバル資本主義』(桑田光平・増田文一朗訳、春秋社、2005年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【西山雄二】1971年生まれ。東京都立大学教授。専門は現代フランス思想。著書に『哲学への権利』(勁草書房、2011年)、訳書にジャック・デリダ『獣と主権者』(全2巻、共訳、白水社、2014~2016年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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