| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
うねゆたかの田んぼの絵本 2(ウネ ユタカ ノ タンボ ノ エホン)。
|
| 著者名等。 |
宇根豊∥作(ウネ,ユタカ)。
|
| 小林敏也∥絵(コバヤシ,トシヤ)。
|
| 各巻書名。 |
田んぼの動物 足あとにオタマジャクシが集まるのは?。
|
| 統一著者名。 |
宇根 豊。
|
| 小林 敏也。
|
| 出版者。 |
農山漁村文化協会/東京。
|
| 出版年。 |
2020.12。
|
| ページと大きさ。 |
36p/27cm。
|
| 件名。 |
水田。
|
| 稲-栽培。
|
| 淡水動物。
|
| 分類。 |
NDC8 版:K611.2。
|
| NDC9 版:611.2。
|
| NDC10 版:611.2。
|
| 目次。 |
1;どうして生きものは、田んぼに集まってくるの?2;銅鐸の絵はなぜ田んぼの生きものなの?3;足あとにオタマジャクシが集まっているのはなぜ?4;何のために田まわりしているの?5;虫見板は魔法の板6;なぜ「ただの虫」って名前が生まれたの?7;見えない生きものもいるの?8;畦草刈りのときに立ち止まるのはなぜ?。
|
| ISBN。 |
978-4-540-20103-5。
|
| 4-540-20103-4。
|
| 9784540201035。
|
| 4540201034。
|
| 価格。 |
2700円。
|
| タイトルコード。 |
4761854。
|
| 内容紹介。 |
カエルやトンボ、タイコウチ、イモリやメダカ、カヤネズミなど、田んぼに生きる様々な動物たち。益虫でも害虫でもない「ただの虫」という分類によって、これまで見えなかった豊かな生きものの世界が見えてくる。シリーズ第2巻。。
|
| 著者紹介。 |
【宇根豊】1950年長崎県島原市生まれ。福岡県農業改良普及員時代の1978年より減農薬稲作運動を提唱。1989年に福岡県二丈町(現・糸島市)に移住し、農業を始める。2000年福岡県を退職して、NPO法人農と自然の研究所を設立し、「田んぼの生きもの調査」を展開する。著書『減農薬のイネつくり』(農文協)ほか多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 【小林敏也】1947年静岡県焼津市生まれ。東京芸術大学工芸科卒。東京青梅に山猫あとりゑを営み、デザインとイラストレーションをする。1979年の「どんぐりと山猫」から始まった「画本宮澤賢治」シリーズ(パロル舎)で、2003年第13回宮澤賢治賞を受ける。現在は好学社から復刊されている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|