| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
ロシア、中欧の体制転換(ロシア チュウオウ ノ タイセイ テンカン)。
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| 副書名。 |
比較社会分析(ヒカク シャカイ ブンセキ)。
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| 著者名等。 |
石川晃弘∥著(イシカワ,アキヒロ)。
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| 統一著者名。 |
石川 晃弘。
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| 出版者。 |
ロゴス/東京。
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| 出版年。 |
2020.8。
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| ページと大きさ。 |
188p/19cm。
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| 一般注記。 |
文献あり。
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| 内容注記。 |
本書の課題. 体制転換の「正当性」. 転換期ロシアの労働生活. 所得格差の拡大と人々の格差観. 社会的不信感とその関連要因. 中欧諸国民のロシア観. 体制転換後市民生活の諸相。
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| 件名。 |
ロシア。
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| ヨーロッパ(中央部)。
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| 分類。 |
NDC8 版:302.38。
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| NDC9 版:302.38。
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| NDC10 版:302.38。
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| 内容細目。 |
本書の課題 ; 体制転換の「正当性」 ; 転換期ロシアの労働生活 ; 所得格差の拡大と人々の格差観 ; 社会的不信感とその関連要因 ; 中欧諸国民のロシア観 ; 体制転換後市民生活の諸相。
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| ISBN。 |
978-4-910172-02-6。
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| 4-910172-02-5。
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| 9784910172026。
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| 4910172025。
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| 価格。 |
1700円。
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| タイトルコード。 |
4743936。
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| 内容紹介。 |
ソ連圏の社会主義の崩壊は、現地の社会と人々の生活に何をもたらしたか。体制転換後四半世紀を経たロシアと中欧諸国の社会的実像を、正当性・労働生活・所得格差・社会的信頼をキーワードに比較分析。中央諸国民のロシア観を実証する。。
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| 著者紹介。 |
1938年生れ。東京大学文学部卒業、同大学大学院博士課程中退、社会学博士。中央大学名誉教授、プレショウ大学(スロヴァキア)名誉博士。日本スロバキア協会会長、日本チェコ協会理事。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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