| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
都市で進化する生物たち(トシ デ シンカ スル セイブツタチ)。
|
| 副書名。 |
“ダーウィン”が街にやってくる(ダーウィン ガ マチ ニ ヤッテ クル)。
|
| 著者名等。 |
メノ・スヒルトハウゼン∥著(スヒルトハウゼン,メノ)。
|
| 岸由二∥訳(キシ,ユウジ)。
|
| 小宮繁∥訳(コミヤ,シゲル)。
|
| 統一著者名。 |
Schilthuizen,Menno。
|
| 岸 由二。
|
| 小宮 繁。
|
| 出版者。 |
草思社/東京。
|
| 出版年。 |
2020.8。
|
| ページと大きさ。 |
335,14p/19cm。
|
| 一般注記。 |
原タイトル:DARWIN COMES TO TOWN。
|
| 件名。 |
適応(生物)。
|
| 生態学。
|
| 都市。
|
| 分類。 |
NDC8 版:468.3。
|
| NDC9 版:468.3。
|
| NDC10 版:468.3。
|
| ISBN。 |
978-4-7942-2459-0。
|
| 4-7942-2459-1。
|
| 9784794224590。
|
| 4794224591。
|
| 価格。 |
2000円。
|
| タイトルコード。 |
4738183。
|
| 内容紹介。 |
飛ばないタンポポの種、化学物質だらけの水で元気に泳ぐ魚、足が長くなったトカゲ…。都市を舞台に展開される多様多彩な生物進化のドラマを紹介し、人類世の生物多様性未来を牽引するエンジンとして、ダーヴィン型の都市づくりを提案する野心的著作。。
|
| 著者紹介。 |
【メノ・スヒルトハウゼン】1965年生まれ。オランダの進化生物学者、生態学者。ナチュラリス生物多様性センター(旧オランダ国立自然史博物館)のリサーチ・サイエンティスト、ライデン大学教授。著書に『ダーウィンの覗き穴:性的器官はいかに進化したか』(早川書房)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|
| 【岸由二】慶應義塾大学名誉教授。生態学専攻。NPO法人代表として、鶴見川流域や神奈川県三浦市小網代の谷で〈流域思考〉の都市再生・環境保全を推進。著書に『自然へのまなざし』(紀伊國屋書店)『リバーネーム』(リトル・モア)『「奇跡の自然」の守りかた』(ちくまプリマー新書)など。訳書にドーキンス『利己的な遺伝子』(共訳、紀伊國屋書店)ウィルソン『人間の本性について』(ちくま学芸文庫)ソベル『足もとの自然から始めよう』(日経BP)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
|