| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
誉れの剣 1(ホマレ ノ ツルギ)。
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| 著者名等。 |
イーヴリン・ウォー∥著(ウォー,イーヴリン・アーサー・セント・ジョン)。
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| 小山太一∥訳(コヤマ,タイチ)。
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| 各巻書名。 |
つわものども。
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| 統一著者名。 |
Waugh,Evelyn Arthur St.John。
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| 小山 太一。
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| 出版者。 |
白水社/東京。
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| 出版年。 |
2020.8。
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| ページと大きさ。 |
364p/20cm。
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| シリーズ名。 |
エクス・リブリス・クラシックス。
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| 一般注記。 |
原タイトル:MEN AT ARMS。
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| 著作目録あり。
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| 分類。 |
NDC8 版:933。
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| NDC9 版:933.7。
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| NDC10 版:933.7。
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| ISBN。 |
978-4-560-09913-1。
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| 4-560-09913-8。
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| 9784560099131。
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| 4560099138。
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| 価格。 |
3400円。
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| タイトルコード。 |
4736163。
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| 内容紹介。 |
カトリックの旧家出身の紳士ガイ・クラウチバックは、今こそ大義に身を捧げる時と伝統ある連隊に入隊するが…。戦争に巻き込まれた人々の悲惨かつ滑稽な状況を描く。ウォー後期の傑作「誉れの剣」三部作開幕。本邦初訳。。
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| 著者紹介。 |
【イーヴリン・ウォー】1903-1966。ロンドン郊外のハムステッドに生まれる。オックスフォード大学では放蕩生活を送りながら学内文芸誌に関わる。大学中退後、画家を志すも断念。パブリック・スクール進学の教師となる。22歳の時、自殺未遂。1928年、教師時代の体験を基にした『大転落』を発表。『黒いいたずら』(1932)等の辛辣な諷刺とユーモアに溢れた作品で人気を博す。戦後の代表作に第二次世界大戦を取材した『つわものども』等がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【小山太一】1974年、京都府生まれ。英文学者・翻訳家。東京大学文学部英文科卒業後、同大学院修士課程、ケント大学大学院博士課程修了。現在、立教大学文学部教授。訳書にジェイン・オースティン『自負と偏見』(新潮文庫)など多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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