| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
日清戦争論(ニッシン センソウロン)。
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| 副書名。 |
日本近代を考える足場(ニホン キンダイ オ カンガエル アシバ)。
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| 著者名等。 |
原田敬一∥著(ハラダ,ケイイチ)。
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| 統一著者名。 |
原田 敬一。
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| 出版者。 |
本の泉社/東京。
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| 出版年。 |
2020.4。
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| ページと大きさ。 |
268p/21cm。
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| シリーズ名。 |
“本の泉社”転換期から学ぶ歴史書シリーズ。
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| 内容注記。 |
プロローグ. 日本国民にとっての日清戦争. 「明治一五〇年」と日本の戦争. 「明治」期の三つの戦争は何をもたらしたか. 『坂の上の雲』と日本近現代史. 国権派の日清戦争. 日本国民の参戦熱. 戦争を伝えた人びと. 軍隊と日清戦争の風景. 戦争を受けいれる社会はどのように創られたのか. 軍夫の日清戦争. 「嘗胆臥薪」論と日清戦後社会. 武士道はなぜ生き残ったのか. 東アジアの近代と韓国併合. エピローグ-〈明治一五〇年〉と日本の敗戦-。
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| 件名。 |
日清戦争(1894~1895)-歴史観。
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| 分類。 |
NDC8 版:210.65。
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| NDC9 版:210.65。
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| NDC10 版:210.65。
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| 内容細目。 |
プロローグ ; 日本国民にとっての日清戦争 ; 「明治一五〇年」と日本の戦争 ; 「明治」期の三つの戦争は何をもたらしたか ; 『坂の上の雲』と日本近現代史 ; 国権派の日清戦争 ; 日本国民の参戦熱 ; 戦争を伝えた人びと ; 軍隊と日清戦争の風景 ; 戦争を受けいれる社会はどのように創られたのか ; 軍夫の日清戦争 ; 「嘗胆臥薪」論と日清戦後社会 ; 武士道はなぜ生き残ったのか ; 東アジアの近代と韓国併合 ; エピローグ-〈明治一五〇年〉と日本の敗戦-。
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| ISBN。 |
978-4-7807-1968-0。
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| 4-7807-1968-2。
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| 9784780719680。
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| 4780719682。
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| 価格。 |
2500円。
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| タイトルコード。 |
4719869。
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| 著者紹介。 |
1948年岡山市生まれ、大阪大学文学部卒業、大阪大学大学院文学研究科(博士課程)修了、博士(文学)。著書:『日本近代都市史研究』(思文閣出版)、『国民軍の神話』(吉川弘文館)、『帝国議会誕生』(文英堂)、『日清・日露戦争』(岩波新書)、『日清戦争』(吉川弘文館)、『兵士はどこへ行った』(有志舎)、『「坂の上の雲」と日本近現代史』(新日本出版社)、『戦争の終わらせ方』(新日本出版社)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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