| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
現代アメリカにおける学力形成論の展開(ゲンダイ アメリカ ニ オケル ガクリョク ケイセイロン ノ テンカイ)。
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| 副書名。 |
スタンダードに基づくカリキュラムの設計(スタンダード ニ モトズク カリキュラム ノ セッケイ)。
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| 著者名等。 |
石井英真∥著(イシイ,テルマサ)。
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| 統一著者名。 |
石井 英真。
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| 版次。 |
再増補版。
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| 出版者。 |
東信堂/東京。
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| 出版年。 |
2020.4。
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| ページと大きさ。 |
508p/22cm。
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| 一般注記。 |
欧文タイトル:Development of theories on educational objectives and assessment in the United States。
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| 文献あり 索引あり。
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| 内容注記。 |
序章. ブルーム・タキソノミー開発の意義と課題. スタンダード運動の展開とパフォーマンス評価論の誕生. L.W.アンダーソンらによる「改訂版タキソノミー」の開発. 「改訂版タキソノミー」の提起する新たな課題. R.J.マルザーノらによる思考教授のタキソノミーの開発. 思考教授研究における情意目標論の展開. R.J.マルザーノらのスタンダード設定論の検討. G.ウィギンズらの「理解をもたらすカリキュラム設計」の検討. 「真正の学習と学力」をもたらす教育目標・評価論の構想. 終章. スタンダードに基づく教育改革の再定義に向けて. 教室の内側からの評価改革. 高次の学力の質的レベルを捉える枠組み. ポスト近代社会をよりよく生きていくのに必要な資質・能力. 「見方・考え方」概念の活かし方. 「基礎・基本」を豊かに学ぶ授業の創造. 教育の主体化機能と社会化機能をめぐる論争点. 教育実践の論理から「エビデンスに基づく教育」を問い直す。
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| 件名。 |
アメリカ合衆国-教育。
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| 学力。
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| 分類。 |
NDC8 版:372.53。
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| NDC9 版:372.53。
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| NDC10 版:372.53。
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| 内容細目。 |
序章 ; ブルーム・タキソノミー開発の意義と課題 ; スタンダード運動の展開とパフォーマンス評価論の誕生 ; L.W.アンダーソンらによる「改訂版タキソノミー」の開発 ; 「改訂版タキソノミー」の提起する新たな課題 ; R.J.マルザーノらによる思考教授のタキソノミーの開発 ; 思考教授研究における情意目標論の展開 ; R.J.マルザーノらのスタンダード設定論の検討 ; G.ウィギンズらの「理解をもたらすカリキュラム設計」の検討 ; 「真正の学習と学力」をもたらす教育目標・評価論の構想 ; 終章 ; スタンダードに基づく教育改革の再定義に向けて ; 教室の内側からの評価改革 ; 高次の学力の質的レベルを捉える枠組み ; ポスト近代社会をよりよく生きていくのに必要な資質・能力 ; 「見方・考え方」概念の活かし方 ; 「基礎・基本」を豊かに学ぶ授業の創造 ; 教育の主体化機能と社会化機能をめぐる論争点 ; 教育実践の論理から「エビデンスに基づく教育」を問い直す。
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| ISBN。 |
978-4-7989-1619-4。
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| 4-7989-1619-6。
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| 9784798916194。
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| 4798916196。
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| 価格。 |
4800円。
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| タイトルコード。 |
4717017。
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| 著者紹介。 |
1977年兵庫県洲本市生まれ。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程修了。博士(教育学)。日本学術振興会特別研究員(PD)、京都大学大学院教育学研究科助教、神戸松蔭女子学院大学人間科学部専任講師を経て、2012年より京都大学大学院教育学研究科准教授。専攻は教育方法学(学力論)。主な著作『今求められる学力と学びとは-コンピテンシー・ベースのカリキュラムの光と影-』(単著、日本標準、2015年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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