| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
韓国ジャーナリズムと言論民主化運動(カンコク ジャーナリズム ト ゲンロン ミンシュカ ウンドウ)。
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| 副書名。 |
『ハンギョレ新聞』をめぐる歴史社会学(ハンギョレ シンブン オ メグル レキシ シャカイガク)。
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| 著者名等。 |
森類臣∥著(モリ,トモオミ)。
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| 統一著者名。 |
森 類臣。
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| 出版者。 |
日本経済評論社/東京。
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| 出版年。 |
2019.8。
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| ページと大きさ。 |
352p/22cm。
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| 一般注記。 |
文献あり。
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| 件名。 |
ジャーナリズム-大韓民国。
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| 言論の自由。
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| ハンギョレ新聞社。
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| 分類。 |
NDC8 版:070.221。
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| NDC9 版:070.221。
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| NDC10 版:070.221。
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| ISBN。 |
978-4-8188-2541-3。
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| 4-8188-2541-7。
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| 9784818825413。
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| 4818825417。
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| 価格。 |
6800円。
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| タイトルコード。 |
4673617。
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| 内容紹介。 |
民主化運動から形成された「ハンギョレ新聞」は、なぜ権力を監視する報道を持続できたのか。創刊過程と理念、報道・論評活動を分析し、韓国ジャーナリズムと社会変動のプロセスを解明する。。
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| 著者紹介。 |
1979年生まれ。立命館大学コリア研究センター客員協力研究員。大谷大学ラーニング・スクエア(学習支援室)アドバイザー。同志社大学・立命館大学などで非常勤講師等を務める。同志社大学大学院社会学研究科博士課程(後期課程)退学、博士(メディア学、同志社大学)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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