| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
死とは何か 下(シ トワ ナニカ)。
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| 副書名。 |
1300年から現代まで(センサンビャクネン カラ ゲンダイ マデ)。
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| 著者名等。 |
ミシェル・ヴォヴェル∥[著](ヴォヴェル,ミシェル)。
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| 立川孝一∥訳(タチカワ,コウイチ)。
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| 統一著者名。 |
Vovelle,Michel。
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| 立川 孝一。
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| 出版者。 |
藤原書店/東京。
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| 出版年。 |
2019.3。
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| ページと大きさ。 |
p589~1229/22cm。
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| 一般注記。 |
原タイトル:La mort et l'Occident。
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| 文献あり 年表あり 索引あり。
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| 件名。 |
ヨーロッパ-文化-歴史。
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| 生死-歴史。
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| 分類。 |
NDC8 版:230.04。
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| NDC9 版:230.04。
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| NDC10 版:230.04。
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| ISBN。 |
978-4-86578-211-0。
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| 4-86578-211-7。
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| 9784865782110。
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| 4865782117。
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| 価格。 |
6800円。
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| タイトルコード。 |
4634798。
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| 内容紹介。 |
人は必ず死ぬ。生きている人間は、死をどう考え、死後の時間をどう想像し、死者とどう向き合い、死に向かう自己としてどういう行動をとってきたか。膨大な資料から、中世~現代の西欧世界における“死”を展望する。下巻は18世紀~現代まで。。
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| 著者紹介。 |
【ミシェル・ヴォヴェル】1933年2月6日リヨン生まれ。1953年にエコール・ノルマル・シュペリウールに入学、1961年にプロヴァンス大学文学部(エクス=アン=プロヴァンス)の助手となり、学位論文『18世紀プロヴァンスにおけるバロック的信仰と非キリスト教化』(1973)を著して同大学教授となる。1983年にはパリ大学のフランス革命史講座の教授となり、1989年にはフランス革命200周年の歴史部門総括責任者として世界各地を巡り、日本でも講演。2018年10月6日エクス=アン=プロヴァンスにて没。邦訳された著書に『フランス革命の心性』(岩波書店)等。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【立川孝一】1948年生。プロヴァンス大学博士課程修了(文学博士)。現在、筑波大学名誉教授。専攻は歴史学。著書に『フランス革命』(中公新書)等。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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