| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
文化空間のなかのサーカス(ブンカ クウカン ノ ナカ ノ サーカス)。
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| 副書名。 |
パフォーマンスとアトラクションの人類学(パフォーマンス ト アトラクション ノ ジンルイガク)。
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| 著者名等。 |
オリガ・ブレニナ=ペトロヴァ∥著(ブレニナ,オリガ)。
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| 桑野隆∥訳(クワノ,タカシ)。
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| 統一著者名。 |
Burenina,Ol'ga。
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| 桑野 隆。
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| 出版者。 |
白水社/東京。
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| 出版年。 |
2019.1。
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| ページと大きさ。 |
423,19p 図版16p/22cm。
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| 一般注記。 |
原タイトル:Цирк в пространстве культурьӀ。
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| 文献あり 索引あり。
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| 件名。 |
サーカス-歴史。
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| 分類。 |
NDC8 版:779.5。
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| NDC9 版:779.5。
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| NDC10 版:779.5。
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| ISBN。 |
978-4-560-09663-5。
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| 4-560-09663-5。
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| 9784560096635。
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| 4560096635。
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| 価格。 |
8000円。
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| タイトルコード。 |
4622649。
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| 内容紹介。 |
文学、思想、美術、演劇、映画、アニメーション…。あらゆる領野に偏在する「サーカス的なるもの」。その根源と彼方に向かい、文化史を書き換える未曾有のサーカス論。。
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| 著者紹介。 |
【オリガ・ブレニナ=ペトロヴァ】幼少期をカブールで過ごし、放浪サーカス芸に親しむ。ロシア科学アカデミー言語学研究所(サンクト・ペテルブルグ)で研究員をつとめたのち、1996年よりドイツ在住。現在はチューリッヒ大学スラヴ学研究所特別研究員、コンスタンツ大学講師。著書に『20世紀前半のロシア文学・文化における象徴主義的不条理とその伝統』(2005年)があるほか、文学研究、哲学、芸術理論、文化学、記号論などのアプローチを用いた論文多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【桑野隆】1947年生まれ。東京外国語大学大学院(スラヴ系言語)修了。元早稲田大学教育・総合科学学術院教授。専攻はロシア文化・思想。著書に『20世紀ロシア思想史―宗教・革命・言語』(岩波書店)、訳書にクズネツォフ『サーカス―起源・発展・展望』(ありな書房)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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