| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
小村雪岱挿絵集(コムラ セッタイ サシエシュウ)。
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| 著者名等。 |
小村雪岱∥著(コムラ,セッタイ)。
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| 真田幸治∥編(サナダ,コウジ)。
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| 統一著者名。 |
小村 雪岱。
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| 真田 幸治。
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| 出版者。 |
幻戯書房/東京。
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| 出版年。 |
2018.10。
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| ページと大きさ。 |
253p/20cm。
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| 分類。 |
NDC8 版:721.9。
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| NDC9 版:721.9。
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| NDC10 版:721.9。
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| ISBN。 |
978-4-86488-154-8。
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| 4-86488-154-5。
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| 9784864881548。
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| 4864881545。
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| 価格。 |
3500円。
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| タイトルコード。 |
4605420。
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| 内容紹介。 |
物語に生命を吹き込んだ描線。その仕事を、新たに発掘した数多の作品を交えて一望する。邦枝完二、長谷川伸、子母澤寛ら大衆小説作家と組んだ江戸情緒あふれる「髷物」のほか、現代物や児童物も網羅し、「雪岱調」の根幹に迫る。。
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| 著者紹介。 |
【小村雪岱】明治20年(1887)、埼玉県川越市生まれ。明治41年(1908)、東京美術学校日本画科選科卒業。大正3年(1914)、泉鏡花『日本橋』で装幀家としてデビュー、以後、鏡花本のほとんどの装幀をまかされる。大衆雑誌の隆盛という時流にも乗って活躍の場を増やし、長谷川伸、吉川英治、子母澤寛らの作品、いわゆる髷物の挿絵を多く手がけた。昭和15年(1940)歿。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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| 【真田幸治】昭和47年(1972)、神奈川県横浜市生まれ。平成8年(1996)、日本大学芸術学部美術学科卒業。現在、装幀家。小村雪岱研究をライフワークとしている。論文に「雪岱文学の誕生――春陽堂版『鏡花全集』のタイポグラフィ」(「タイポグラフィ学会誌08」平27)など。編著に『小村雪岱随筆集』(幻戯書房、平成30)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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