| 内容細目。 |
戦時期の労働と生活をめぐって / 榎一江∥著(エノキ,カズエ) ; 戦前期日本における「防共」概念の社会的意義と後景思潮 / 立本紘之∥著(タテモト,ヒロユキ) ; 産業報国運動は手段か目的か / 松田忍∥著(マツダ,シノブ) ; 産業報国会とドイツ労働戦線〈DAF〉 / 枡田大知彦∥著(マスダ,タチヒコ) ; 戦時「人口政策」の水脈 / 金子良事∥著(カネコ,リョウジ) ; 戦時期の労働科学 / 榎一江∥著(エノキ,カズエ) ; 戦時期の医師会関係議員と厚生行政 / 手塚雄太∥著(テズカ,ユウタ) ; 戦時期における女性労働政策の展開 / 堀川祐里∥著(ホリカワ,ユウリ) ; 戦時期の生活と「遵法運動」 / 出口雄一∥著(デグチ,ユウイチ) ; 昭和戦時期日本の国家財政と家計 / 米山忠寛∥著(ヨネヤマ,タダヒロ) ; パーマネント報国と木炭パーマ / 飯田未希∥著(イイダ,ミキ) ; 勤労イデオロギーに包摂される労働と生活 / 松田忍∥著(マツダ,シノブ)。
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