| 著者紹介。 |
【藤田昌久】日本学士院会員,国際地域学会フェローであり甲南大学教授,京都大学経済研究所特任教授,経済産業研究所所長を併任.20年間にわたるペンシルベニア大学での在職中,より最近では,京都大学と甲南大学において,空間経済理論への主要な貢献をしてきている.Urban Economic Theory,Cambridge University Press,1989(小出博之訳『都市空間の経済学』東洋経済新報社,1991年)は,都市経済学に関して最も信頼すべき大学院の教科書として今日でも使われている.(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)。
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