| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
慰霊と顕彰の間(イレイ ト ケンショウ ノ アイダ)。
|
| 副書名。 |
近現代日本の戦死者観をめぐって(キンゲンダイ ニッポン ノ センシシャカン オ メグッテ)。
|
| 著者名等。 |
國學院大學研究開発推進センター∥編(コクガクイン ダイガク ケンキュウ カイハツ スイシン センター)。
|
| 統一著者名。 |
國學院大學研究開発推進センター。
|
| 出版者。 |
錦正社。
|
| 出版年。 |
2008年。
|
| ページと大きさ。 |
315p/22cm。
|
| 一般注記。 |
文献あり。
|
| 内容注記。 |
日本における慰霊・追悼・顕彰研究の現状と課題 国家神道と靖国神社に関する一考察(藤田大誠著) 戦地巡礼と記憶のアリーナ(粟津賢太著) 慰霊再考(西村明著) 「慰霊と顕彰の間」はどのように問われたのか?(大谷栄一著) 討議 靖国信仰の個人性(池上良正著) 〈討議〉「靖国信仰の個人性」をめぐって。
|
| 件名。 |
靖国神社。
|
| 分類。 |
NDC8 版:175.1。
|
| 内容細目。 |
日本における慰霊・追悼・顕彰研究の現状と課題 ; 国家神道と靖国神社に関する一考察 / 藤田大誠著 ; 戦地巡礼と記憶のアリーナ / 粟津賢太著 ; 慰霊再考 / 西村明著 ; 「慰霊と顕彰の間」はどのように問われたのか? / 大谷栄一著 ; 討議 ; 靖国信仰の個人性 / 池上良正著 ; 討議 「靖国信仰の個人性」をめぐって。
|
| 目次。 |
日本における慰霊・追悼・顕彰研究の現状と課題。
|
| シンポジウム 慰霊と顕彰の間-近現代日本の戦死者観をめぐって(報告1 国家神道と靖國神社に関する一考察-近代神道における慰霊・追悼・顕彰の意味 報告2 戦地巡礼と記憶のアリーナ-都市に組み込まれた死者の記憶 大連、奉天 報告3 慰霊再考-「シズメ」と「フルイ」の視点から コメント 「慰霊と顕彰の間」はどのように問われたのか? 討議)。
|
| 研究会 「靖國信仰の個人性」をめぐって(靖國信仰の個人性 討議 「靖國信仰の個人性」をめぐって)。
|
| 近現代日本の慰霊・追悼・顕彰に関する主要研究文献目録。
|
| ISBN。 |
978-4-7646-0282-3。
|
| 価格。 |
3200円。
|
| タイトルコード。 |
2150886。
|
| 内容紹介。 |
慰霊・追悼・顕彰研究の基盤を築くために。近現代日本における戦死者の慰霊・追悼・顕彰をめぐる諸制度や担い手の言説の歴史的変遷について、多彩な分野の研究者たちが具体的な史料の吟味やフィールドワークに基づき多角的かつ冷静な視点から論究する。「靖國神社問題」を語る前提となる「思想信条の垣根を越えた学問的議論」を収録した、國學院大學研究開発推進センターによる共同研究の成果。。
|
| マーク№。 |
091419000。
|