| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
「江戸の子育て」読本(エド ノ コソダテ ドクホン)。
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| 副書名。 |
世界が驚いた!「読み・書き・そろばん」と「しつけ」(セカイ ガ オドロイタ ヨミ カキ ソロバン ト シツケ)。
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| 著者名等。 |
小泉吉永∥著(コイズミ,ヨシナガ)。
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| 統一著者名。 |
小泉吉永。
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| 出版者。 |
小学館。
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| 出版年。 |
2007年。
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| ページと大きさ。 |
191p/21cm。
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| 一般注記。 |
文献あり。
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| 件名。 |
日本-教育-歴史-江戸時代。
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| 分類。 |
NDC8 版:372.1。
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| 目次。 |
第1章 「仮親」と子育てネットワーク。
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| 第2章 徳育・しつけは親がする。
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| 第3章 「遊び」を「学び」の入り口に。
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| 第4章 寺子屋での「学び」は一生もの。
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| 第5章 「年代別教育法」は花ざかり。
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| 第6章 子殺し習俗と育てる知恵。
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| 資料編。
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| ISBN。 |
978-4-09-626609-0。
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| 価格。 |
1800円。
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| タイトルコード。 |
2090537。
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| 内容紹介。 |
子どもは成人するまでが大変であり、それまでに何度も生死の危機をくぐり抜けなくてはならなかった。だからこそ、節目節目の通過儀礼が大切にされ、子どもの成長を親類や地域の人々で見守る「絆=子育てのネットワーク」を深めていった。そしてその象徴が、一人の子どもに幾重にも義理の親子関係を結ぶ「仮親(擬制親族)」だった(本文「『仮親』と子育てネットワーク」より)。学者・為政者から商人・百姓までが展開した「子育て」のコツ。。
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| マーク№。 |
082646600。
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