| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
|
| タイトル。 |
経験論と心の哲学(ケイケンロン ト ココロ ノ テツガク)。
|
| 著者名等。 |
ウィルフリド・セラーズ∥[著](セラーズ,ウィルフリッド・ストーカー)。
|
| 浜野研三∥訳(ハマノ,ケンゾウ)。
|
| 統一著者名。 |
セラーズ,ウィルフリッド・ストーカー。
|
| 浜野研三。
|
| 出版者。 |
岩波書店。
|
| 出版年。 |
2006年。
|
| ページと大きさ。 |
240p/20cm。
|
| 一般注記。 |
Empiricism and the philosophy of mind.の翻訳。
|
| 分類。 |
NDC8 版:133.9。
|
| 目次。 |
経験論と心の哲学(センス・データ理論の多義性 もう一つの言語? 「見える」の論理 見えるを説明する ほか)。
|
| 読解のための手引き(センス・データ理論の多義性 もう一つの言語? 「見える」の論理 見えるを説明する ほか)。
|
| ISBN。 |
4-00-022752-1。
|
| 価格。 |
2900円。
|
| タイトルコード。 |
1927534。
|
| 内容紹介。 |
知識のもつ規範性を強調し、「理由の空間」などの独創的な概念や議論を駆使して「所与の神話」を批判した米国の哲学者ウィルフリド・セラーズ。彼の主著である「経験論と心の哲学」は、ローティ、マクダウェル、デネットらがしばしば言及することもあって、現代哲学の主要な“源泉”の一つとして近年評価が高まっている。しかしこの論文は同時に、その内容の難解さをもって有名でもあった。本書は、セラーズの議論を平易に解説する「読解のための手引き」(ロバート・ブランダム)とリチャード・ローティによる見通しのきいた序文を加えた編集版である。。
|
| マーク№。 |
062438100。
|