| 資料の種別。 |
図書。
資料情報のコピー
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| タイトル。 |
ソクラテス研究(ソクラテス ケンキュウ)。
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| 副書名。 |
ソクラテスの提出した知の整理による、「徳は知である」と自己知の新解釈(ソクラテス ノ テイシュツシタ チ ノ セイリ ニ ヨル トク ワ チ デ アル ト ジコチ ノ シンカイシャク)。
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| 著者名等。 |
岩間秀幸∥著(イワマ,ヒデユキ)。
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| 統一著者名。 |
岩間秀幸。
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| 出版者。 |
コスモヒルズ。
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| 出版年。 |
2002年。
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| ページと大きさ。 |
337p/22cm。
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| 一般注記。 |
文献あり。
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| 件名。 |
ソクラテス(前470〜399)。
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| 分類。 |
NDC8 版:131.2。
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| 目次。 |
ソクラテス研究の現在。
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| 第1部 アリストファネスとクセノフォンが報告するソクラテス(アリストファネスの『雲』におけるソクラテス-ソクラテスの教授場面を手がかりとして クセノフォン『メモラビリア』におけるソクラテス-その教育と「思慮」(ソープロシュネー)論を中心にして)。
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| 第2部 ソクラテスにおける、“知”と“吟味”の問題(ソクラテスの人間教育における、“知”と“吟味”の意味-プラトン『ソクラテスの弁明』に即して)。
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| 第3部 ソクラテスにおける、「徳」と「知」の問題(ソクラテスにおける、「徳」と「知」-「知」の構造化を手がかりとして ソクラテス教説「徳は知である」考-プラトンの初期対話篇を手がかりとして)。
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| 第4部 ソクラテスにおける自己知の問題(ソクラテスにおける自己知の構造とその課題-プラトン『カルミデス』、『アルキビアデス1』を典拠として ソクラテスにおける自己知の意味と構造-プラトンの『カルミデス』を手がかりとして)。
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| ISBN。 |
4-87703-124-3。
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| 価格。 |
3300円。
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| タイトルコード。 |
1526693。
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| マーク№。 |
020243600。
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