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タイトル アーレント政治思想集成 1(アーレント セイジ シソウ シュウセイ)
著者名等 アーレント∥[著](アーレント,ハナ)
J.コーン∥編(コーン,ジェローム)
齋藤純一∥共訳(サイトウ,ジュンイチ)
山田正行∥共訳(ヤマダ,マサユキ)
矢野久美子∥共訳(ヤノ,クミコ)
各巻書名 組織的な罪と普遍的な責任
統一著者名 アーレント,ハナ
コーン,ジェローム
斎藤純一(1958〜)
山田正行(1957〜)
矢野久美子
出版者 みすず書房
出版年 2002年
ページと大きさ 285p/22cm
一般注記 Essays in understanding.の翻訳
内容注記 何が残った?母語が残った(ギユンター・ガウス対談)(矢野久美子訳) アウグスティヌスとプロテスタンティズム 哲学と社会学(山田正行訳) セーレン・キルケゴール(斎藤純一訳) フリードリヒ・フォン・ゲンツ ベルリンのサロン(矢野久美子訳) 女性の解放について(斎藤純一訳) フランツ・カフカ再評価(山田正行訳) 外国語新聞における国外事情(矢野久美子訳) 「ドイツ問題」へのアプローチ(山田正行訳) 組織的な罪と普遍的な責任(斎藤純一訳) 悪夢と逃避(矢野久美子訳) 哲学者および歴史家としてのディルタイ(山田正行訳) ファシスト・インターナショナルの種(斎藤純一訳) キリスト教と革命(矢野久美子訳) 権力政治が勝ち誇る(斎藤純一訳) 〈もはやない〉と〈まだない〉(山田正行訳) 実存哲学とは何か(斎藤純一訳) フランス実存主義(山田正行訳) コモン・センスの象牙の塔 地獄絵図(矢野久美子訳) 国民(斎藤純一訳)
分類 NDC8 版:311.234
内容細目 何が残った?母語が残った / ギユンター・ガウス対談 ; アウグスティヌスとプロテスタンティズム ; 哲学と社会学 / 山田正行訳 ; セーレン・キルケゴール / 斎藤純一訳 ; フリードリヒ・フォン・ゲンツ ; ベルリンのサロン / 矢野久美子訳 ; 女性の解放について / 斎藤純一訳 ; フランツ・カフカ再評価 / 山田正行訳 ; 外国語新聞における国外事情 / 矢野久美子訳 ; 「ドイツ問題」へのアプローチ / 山田正行訳 ; 組織的な罪と普遍的な責任 / 斎藤純一訳 ; 悪夢と逃避 / 矢野久美子訳 ; 哲学者および歴史家としてのディルタイ / 山田正行訳 ; ファシスト・インターナショナルの種 / 斎藤純一訳 ; キリスト教と革命 / 矢野久美子訳 ; 権力政治が勝ち誇る / 斎藤純一訳 ; もはやない と まだない / 山田正行訳 ; 実存哲学とは何か / 斎藤純一訳 ; フランス実存主義 / 山田正行訳 ; コモン・センスの象牙の塔 ; 地獄絵図 / 矢野久美子訳 ; 国民 / 斎藤純一訳
目次 「何が残った?母語が残った」-ギュンター・ガウスとの対話
アウグスティヌスとプロテスタンティズム
哲学と社会学
セーレン・キルケゴール
フリードリヒ・フォン・ゲイツ-没後百周年の、一九三二年六月九日に
ベルリンのサロン
女性解放について
フランツ・カフカ再評価-没後二〇周年に
外国語新聞における国外事情
「ドイツ問題」へのアプローチ[ほか]
ISBN 4-622-07012-X
価格 4800円
タイトルコード 1596258
内容紹介 ハンナ・アーレントの思考は、大戦間期という虚ろな空間で、まずは培われた。その後、ナチズムの席巻するドイツからパリをへてニューヨークに亡命し、その地で「アウシュヴィッツ」の事実に接することで、絶望をくぐりぬけた著者の世界に対する見方は、徐々に確固たるものになってゆく。20世紀を具現した思想家の前半生(1930-54)の思考の全貌を、全2巻で公刊。本巻には、不朽の論考「実存哲学とは何か」をはじめ22篇を収録する。
マーク№ 023991500

貸出情報

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番号 資料番号 請求記号 状態 配架場所  配架案内
1
資料番号:
129723813
請求記号:
3-3112-ア
状態:
在架
配架場所:
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